京つう

  日記/くらし/一般  |  京都府北部

新規登録ログインヘルプ



パーキンソン病をはじめとする神経難病患者の集いの場として、患者会(全国パーキンソン病友の会)が中心となって平成16年4月に「ワークホームあけび」、9月に「デーサービスあけび」が開所したのが始まりでした。難病の中でもパーキンソン病は患者数が多く、国内15万人とも言われています。「あけび」は、家庭にいる様に過ごして欲しいとの思いから畳にした明るい部屋で過ごします。昼食は家庭の味を頂きます。1か月もすると、皆さんが笑顔で過ごされるようになってきます。通所している方々から「あけびが無かったら今頃どうしているだろうか」「あけびに出会えて良かった」という声が寄せられています。今日は、新施設「あけびの里」の開所祝に駆けつけました。
演目:八丈島太鼓、寿獅子





同じカテゴリー(伝統芸能)の記事画像
もっと心のままに(秋の猿まわし&花こま公演)
尽きることのない興味に乾杯!(秋の猿まわし&花こま公演)
生きる糧と言っては大げさですが(秋の猿まわし&花こま公演)
うけつがれる猿舞の芸(秋の猿まわし&花こま公演)
先生からのプレゼント!(秋の猿まわし&花こま公演)
洗礼への挑戦!(秋の猿まわし&花こま公演)
同じカテゴリー(伝統芸能)の記事
 もっと心のままに(秋の猿まわし&花こま公演) (2017-11-18 19:18)
 尽きることのない興味に乾杯!(秋の猿まわし&花こま公演) (2017-11-16 10:22)
 生きる糧と言っては大げさですが(秋の猿まわし&花こま公演) (2017-11-15 11:47)
 うけつがれる猿舞の芸(秋の猿まわし&花こま公演) (2017-11-14 08:59)
 先生からのプレゼント!(秋の猿まわし&花こま公演) (2017-11-13 09:23)
 洗礼への挑戦!(秋の猿まわし&花こま公演) (2017-11-12 09:27)

COMMENT: (0) CATEGORY: 伝統芸能


prevhomenext

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。


PAGE TOP