京つう

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今でこそ、色んな食べ物が、所狭しとスーパーの棚に並んでいますが、50年程前までは、味噌、お茶、漬物、干し柿など、結構、色んな食べ物をそれぞれの農家で作っていたものです。また、節目節目の行事を行い、自然の恵みをもたらしてくれる感謝を表してきました。社会変化の中、行事だけが残り、一体何のための行事だったのか調べて見なと分からないものも出て来ています。農作物の実りへの感謝を表す「お月見」もそうかも知れません。しかしながら、餅米を蒸かして餅を搗く愛着はいまだに薄れず、その気持ちの高鳴りと興奮を抑える事はできません。
演目:もちつきばやし×2回





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