京つう

  日記/くらし/一般  |  京都府北部

新規登録ログインヘルプ



見せてあげたいという先生方の思いが実現しました!子ども達は、どんな反応を示してくれるのでしょうか?それが、何よりの楽しみなのかも知れません。お猿さんの動きひとつひとつに、大きな歓声が会場にこだまします。自分達に向かって芸をする動物なんて見る機会は少ないでしょう。さ~!お待ちかねの?先生にとって?獅子舞の登場に、会場の雰囲気は打って変わって、恐怖?でいっぱいに!泣きながらも頭を噛んで貰い終えた園児を、目を細めながら優しく見守るのでした!バンザーイ!目的達成!
演目:八丈島太鼓 猿まわし鉄平君 花田の子守唄 猿まわしいっぺい君 寿獅子





同じカテゴリー(伝統芸能)の記事画像
「日本らしさ」とは(夏の猿まわし&花こま公演から)
「恐怖」を感じるとき(夏の猿まわし&花こま公演から)
幸せをつくる集い
1回1回の公演を大切にする意味
情熱こそ魂
歴史的な存在に気づくとき
同じカテゴリー(伝統芸能)の記事
 「日本らしさ」とは(夏の猿まわし&花こま公演から) (2018-07-08 15:36)
 「恐怖」を感じるとき(夏の猿まわし&花こま公演から) (2018-07-07 14:03)
 幸せをつくる集い (2018-05-31 20:23)
 1回1回の公演を大切にする意味 (2018-05-25 20:02)
 情熱こそ魂 (2018-05-24 15:59)
 歴史的な存在に気づくとき (2018-05-06 14:44)

COMMENT: (0) CATEGORY: 伝統芸能


prevhomenext

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。


PAGE TOP