京つう

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「心を許した仲間」との楽しい会話には、気楽に喜怒哀楽を表現します。芸能は、初めて見て下さるお客さんに、「心を許す」という表現は適切ではないかも知れませんが、「信じる」とか、初めてでも、ある意味そういう「心を許した仲間」に向かって上演する、という境地がいるんだなと思っています。ま~、先生にとって、園児の皆さんは「心を許した仲間」ですので、そんな心配など要りませんが。それでも、普段見る事の無い先生の表情に、皆さん釘付けです!見る側はそれによって、素敵な刺激を受けるんです!これも「芸能」の役割の一つですか。
演目:おはやし、南京玉すだれ、寿獅子





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